| ・ | 1つの図形としてまとめられますので、一部分の範囲選択が出来なくなります |
| ・ | 範囲選択時、右クリックする事により、そのブロックそのものを選択する事が出来ます |
| ・ | 範囲選択時、ブロック図形の基準点を囲むと、そのブロックそのものを選択する事が出来ます。 |
| ・ | ブロックツリー機能により、どういうブロック図形があるのか、どのような階層状態になっているのかが視覚的に分かります |
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ブロック図形を不用意に変更出来ないようになります
・図形一部の伸縮・コーナー処理・面取り・消去・属性変更等が出来なくなります
(※ブロック解除をするか又はブロック編集にて変更出来るようになります) |
| ・ | ブロック集計(ブロック名での集計)を行う事が出来ます。ブロック図形をうまく利用する事によって図面内にどういう図形がどれくらいあるのか等の部品図形管理を行う事が出来るようになります |